眠れない。
そういえば今日あきのさんと、メロディーとコードの話をした。
メロディーこそが曲の心臓部。メロディーを変えると曲が変わる。メロディーに様々な表情を付けたり、おしゃれをさせるのがコード。
これが僕の意見。
コードの連なりこそが曲そのもの。コードという音の海に変幻自在に漂う魚がメロディー。コードを変えると曲が変わる。
これがあきのの意見(脚色あると思う)
その違いは、はなうたメロディーに幾通りのコードをつけて曲を作る僕と、鍵盤を叩いたコードの響きからメロディーを紡ぐあきのの違いでもある。
コードもメロディーも曲にとって同じくらい重要な要素には違いないけど、どちらを主体と考えるかに違いがあって、この意識の違いは興味深いなぁと思った。これを読んでるミュージシャンの皆さんはどんな意識でしょうか?
山口山口山口山口山口
山口帰りたい
お
あきのちゃんと同じ感じだ、
けどわたしは二つがくっついて出てきます
メロディー+コードの塊で浮かぶから
後からコードをいじりにくい、融通きかない
…つまりは頑固親父です
コメントの投稿